連絡(重要)

12月6日(金)の共通テストを欠席した人は、12月13日(金)お昼休みに追試に必ず出席すること。

11月6日の授業は、配布したプリントをもってくることで出席扱いとなります。まだ見せにきていない人は次回の授業にもってきてください。

復習

授業の終わりに確認テストを必ず1回やって送信しましょう。毎日最低1回はやって、次の授業のときには書けるようにしておきましょう。

音声も繰り返し聞きましょう!

https://text.asahipress.com/free/player/index.html?bookcode=215596

授業日授業内容確認テスト音声トラック
19月25日(水)ガイダンス
29月27日(金)Unit 1 Part 1-2https://forms.gle/LVsZBRd663De1cPs702、03
310月2日(水)Unit 1 Part 3-4https://forms.gle/BmyEFexeX1EXPJZs503、04
410月4日(金)Unit 2 Part 1-2https://forms.gle/PjEDyg3L7LCEViW3605、06
510月9日(水)Unit 2 Part 3-4https://forms.gle/eGyrm2py6LqvC5R4607、08
610月11日(金)Unit 3 Part 1-2https://forms.gle/fhPaXQPuQjybgsej809、10
710月16日(水)Unit 3 Part 3-4https://forms.gle/Q5AbtUyXx5eG5LAu911、12
10月18日(金)高千穂祭のため休校
810月23日(水)Unit 4 Part 1-2https://forms.gle/KVuHDexxmzAANJfCA13、14
910月25日(金)Unit 4 Part 3-4https://forms.gle/UauzW7AggLJ7LNVe815、16
1010月30日(水)Unit 4 Part 3-4https://forms.gle/UauzW7AggLJ7LNVe815、16
1111月1日(金)Unit 5 Part 1-2https://forms.gle/CCXVxKEjJfu6VGyY917、18
1211月6日(水)ゼミ発表会中間テストのプリント配布
1311月8日(金)ゼミ発表会へ振替
1411月13日(水)休講
1511月15日(金)Unit 5 Part 3-4https://forms.gle/jxfor7YD9UiZ56jM8
1611月20日(水)Unit 6 Part 1-2https://forms.gle/AWzNsdyvJLMLN4DT6
1711月22日(金)中間テスト
1811月27日(水)Unit 6 Part 3-4https://forms.gle/ELQjJjKx79yvo6APA
1911月29日(金)Unit 7 Part 1-2https://forms.gle/3FRJV8HggQKmYhqz8
2012月4日(水)Unit 7 Part 3-4https://forms.gle/FkKxXAX4ef2QSfYY6
2112月6日(金)共通テスト
2212月11日(水)
2312月13日(金)
2412月18日(水)
2512月20日(金)
261月10日(金)
271月15日(水)
281月17日(金)
291月22日(水)期末テスト(予定)
301月24日(金)

講義内容・評価

<授業の概要>学年開始時に行われるプレースメントテストの成績中上位者の学生を対象にします。身近な内容からビジネス場面における英語のコミュニケーション能力を測る「TOEIC」対策に重点を置きます。具体的には、中学・高校までの英語力を基礎として、「TOEIC」の出題パターンにより分類された問題を解くことで、英語コミュニケーション能力の向上を目指します。

<到達目標>「英語供淵螢好縫鵐亜作文)」終了時にTOEIC450点(TOEIC Bridge 140点)に達することを学習到達目標とします。(リスニング)発音がクリアで速度が遅ければ、簡単なメッセージやアナウンス、議論されている内容の要点を理解できるようになりましょう。また、テレビのニュース番組でも、アナウンス内容が映像の説明を直接説明していれば、概ね理解できることを目指します。(作文)日常的で、自身が経験したことのある内容であれば、「そして」「しかし」「なぜなら」などの簡単な接続詞を使った短い文章が書けることを目指します。

<授業の方法> この授業は週2回行われ、「リスニング・作文」を中心に学習します。リスニング問題を解いた後、各問題の正解とポイントを説明します。最後にクラスあるいはペアで英文を音読したり、英文を書いてみることで理解度を確認します(アクティブラーニング)。

<予習と復習> 予習(90分):普段から英語に触れる機会を積極的にもち、自主的に学習することを心がけましょう。 復習(90分):授業内に理解度確認テストを実施するので、授業終了後、その日のうちに復習しましょう。

<テキスト等> 北尾泰幸他『一歩上を目指すTOEICR LISTENING AND READING TEST: Level 3 ーAdvanced』(朝日出版社)

<評価方法> 授業内試験 30% その他1(確認テスト) 30% その他2(授業内課題・小テスト等) 40%

授業中に実施される確認テストの結果が30%、授業中に出される課題や小テストが40%、授業内試験(共通テスト20%、共通語彙テスト10%)の結果が成績の30%を占めます。試験は返却せずに全般的な評価と所見を提示します。原則授業回数の70%以上の出席が必要です

<授業を受けるにあたっての注意事項>

●Activity Record

・出席したら内容欄に授業中に何をやったのか、欠席・遅刻したら備考欄に「欠席」「遅刻」と記入 

・遅刻は概ね30分以内(遅延の場合は授業後に遅延証明書を提出)、病気や忌引き等は授業後に要相談

●授業を受けるときのマナー

テキスト、ノート、辞書を持参、携帯はカバンの中、脱帽、飲み物はOK!

●単位取得のために

・授業内の確認テスト、授業中の態度、単語帳作成、期末テストの結果など、自らのがんばりが単位取得に つながります。とくに秋学期はリスニングや音読を中心としています。積極的に取り組んでいきましょう。

●連絡先(学籍番号、氏名を必ず明記してください)

tellme@takachiho.ac.jp

次回の授業内の復習

(授業前は見ないでね!) 12月11日(水)の分です →  https://forms.gle/RfCAbmcF7ZBdZmNSA


添付ファイル: file共通テスト対策.pdf 205件 [詳細] file秋学期配付資料.pdf 96件 [詳細]

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Last-modified: 2019-12-10 (火) 12:38:29 (10h)